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愛とは関心をもつこと。その人のことが知りたいと想う気持ち。
ふつうに生きていれば いつのまにやら 寄りそう相手がでてくるもの・・・・縁がないという人は自分で怖がって縁を切っている・・・・
男と女、人間関係において、ウソはつきものである 仮装舞踏会のようなもの だけどルールのないマスクはゆるいほうが楽 インナーチャイルド同士で うそのないつきあいなんてできない 子供同士はひっかきあいになるだけ 人は大人らしくそれらしくふるまうことができる
人生は楽しもうと思えばいくらでも楽しめる そういう おもしろさを発見する能力が乏しいとうつ病というものを利用するようになる 毎日が憂鬱な人は 憂鬱でいいじゃん 毎日 憂鬱おめでとう 今日も元気に 快食快便なんていうほうがおかしいのかも
カウンセラーだからといって 人の感情をコントロールすることはできない ただ不愉快にすることはできる 知らない人に バーカ といいながら歩く・・・みたいな (笑)
女は・・・ときに 子供のままでいられる おしゃべりが多い 男の人を意識し始めると綺麗になる、男の前で女らしくなる
男は・・・負けてはいけないと課してしまう 野蛮であることを尊ぶ傾向がある
女の殺人事件は身近な人が多いが、男の場合は他人を殺すことが多い
俳句にわざわざルールがあるように 表現はやりにくくするといいものができる
マインドリーディング(心の中を読もうとすること)してはいけない 心なんて誰にも読めないものだから
セルフトーク(自分で自分の行動についてあれこれ語ること)はだからダメなんだ・・・という結論に至るので 鬱になる セルフトークの代わりに リアローグ(誰かに話す)対話にしていくといい
アダルトチルドレンといわれているタイプの人について・・・
世の中の 悩むべきことを多く取り入れすぎてしまう 敏感すぎ
人のキャパシティには限度があるのに
その器を大きくするか、出し入れしながら調節しないと処理できない状態にあってる
自分で その器を変えれない場合、他人に大きくしてもらう・・・ようなことが必要
あと、、自分が変わるとき、っていうのは 現状に 心から満足したときだって。
今のままでいいんだって 本気でおもえた瞬間から 人ってかわってくんだ
人が 寂しさ、鬱になるとき、それは 環境の問題が大きい
人は かなしいかな 、他人のために 生きてこそがんばれて、また同時にそのことによって
束縛されるという運命らしい・・・
だから 自由な人、、何も束縛のない人って 鬱になる要素が大きいらしい
でも 人はやはり 何かのために・・・生きていくほうが すばらしい
自分がこの世で どっかへ行っても、たとえば バリ島で 事故にあってもヒマラヤで遭難しても 誰にもたいした影響はなく そのときだけの 同情しかないって環境より、ママ〜〜って泣いてくれる子供のいる人のほうが幸せだって・・・
アダルトチルドレンに多い依存症は必要なくなると自然となくなるもの
人間関係において依存する人、される人が共依存関係になるのだが、そういう対象がいなくなると(母であることが多い)何かへの依存を必要としてしまう(お酒、買い物、恋愛,、仕事など)
おもしろいのは そういうアディクションは他の問題が安定したときでやすい
幼児期に緊張状態の中で育つと目にみえない暴力をうけているようなもので
本当の自分の欲求に鈍感になる
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