お気に入りのドラマ 自己紹介の 変わりw
海『あの時が一番幸せだったのかも・・。』
周平『えっ?』
海『あの頃はこれからずっと一緒にいるんだって信じてた。未来は希望にあふれてる気がしてた。もっともっと幸せになれると想ってた。でもそんなの間違いだった。あの時以上に幸せになんてなれないのよ。もう…。』
周平『そんなことないよ!あの時、海言ったじゃないか?平成はきっといい時代になるって…。そう信じてるって…。あの時の気持ち忘れちゃ駄目だよ。今からでも遅くないよ。絶対あの時よりもずっと幸せになれるよ…。』
海『なによ!平成なんてろくな時代じゃなかったじゃない。阪神大震災とか、地下鉄
サリン事件とか悲惨な事ばっかり起きるし…。それでも希望を失うなって言うの?い
い事があるって言うの?』
.....................ここでは しゃべりまくり 冷たい目線であたしはもう 別人よ アピール(海の演技)...........そのあとの 周平の機転?てか わざと話を聞かない。で↓
周平『覚えてない?この部屋…。』
壁にかかってた額の裏に あいあいがさに しゅうへい うみって書いてあった。
海『えっ?あっ…』
周平『あった!ほらここ!そっちが書いたんだぜ、俺は絶対ヤバイって言ってるのに…。』
海『そうだったねー…。』
このときの顔 即効 へ(= ェ ´ =)ノいやっほぅ!!
O(=≧ ェ ≦=)Oイエイ!!モードの顔に・・(海の演技
周平『海は自分が変わったと思ってるかも知れないけど…そんな事ないよ。
本当は何ひとつ変わってなんかいない。まっすぐで正義感が強くてすぐ怒る。
でも…本当は誰にでも優しいから涙もろくて、さっき泣いたカラスがもう笑ったみたいに、すぐ大笑
いする。
そんな…俺がずっと好きだった海のままだよ…?』
いまでも 素直さだけ、純粋なきもち持って、駆け引き、悪口大嫌いで どうせ言うなら 直に伝える(会って顔みて)ってのが信念。信念では誰にも負けません。私らしさ失いたくない。どこにいようと わたしらしくあるために。↑の8月6日放送の幸福の王子の海の性格そっくりらしい。
★与えたいもの★
お互いにお互いを偉大にする人間関係。
その延長で・・・おまえだ!って決めてくれた人に与えたい愛情
「夫は、ただ夫のみにあらず」
あるときは、子供のように女に甘え。
あるときは、父のように女を守り、
そして、あるときは夫となって、妻に感謝する。
子供のようにあまえられれば、母性本能がくすぐられ
「あたしって癒しパワーある??」となり。
父のように守ってもらえれば、元気のもとになりパワーをもらう。
まごころで尽くされれば、愛されていることを実感し、
あたしもまごころで尽くし返し、愛さずにはいられない。
今までの人生を経て、悟った「男」とは、
「この人となら苦労していける」
この一行にたどり着く。今までの人生はきっと、自分を磨
いて、この1行を悟る為、その1行の人に出逢う為にあった
のかもしれない。今はそういう人に出会ってるのかな??
今は出会っていそうでいなさそうで・・・
それはこれから分かること。自分次第でもあるかもしれない。
でも惹かれる人は・・・。。男女関係なし。
まずは自分磨き。
一人でいて幸せを感じられないなら、誰かと一緒になっても
幸せになれない、相手をも幸せにすることは出来ないと思う。
そうなる為には、
好きな生き方をして、自分自身がまず、幸せ感受センサーを
研ぎ澄ます。どんな事にでも幸せの要因は含んでいるから。
それを見つけるプロになることが、生き方のプロなんだろう。
これからは自分らしく行きよう。
あたしは、思ったことを、他人の目を気にしてぼかしたり誤魔化したりすることは好まない。
他人の目を気にして無難な発言、行動をしていると、ちょっとずつ自分の人生までボケてきて、
気づいたら望んでいない生き方をしている自分に不満を持ってしまう。自分だけの色。
それを守って生きなきゃ絶対後悔するから。だから他人の目、世間体を気にして自分の可能性を失いたくない。
自分の色のままで人生を終える。
大切な人も好きな色で生きてもらう。
そして、お互いの色を尊敬し、共有す。
これは、あたしの目標であり、至福の喜び。
for my
dear friend