おすすめ音楽 歌詞編

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ayumi hamasaki


POWDER SNOW

もう一人きりにしておいて欲しいの 誰も私を知らぬ場所へ逃げたいの
そんなこと間違っていると責められようとこれ以上 心がもうもたない 明日はいらないの

泣きたいだけ泣いてもいい? 涙枯れてしまう位 今なら白い雪達が流して消してくれるでしょう
そう後悔などひとつもしてないの  いつもどんな時も今を生きてきた
 面影も足跡さえ何ひとつ残らない位 ろうそくが溶けてこの灯り消えたら
大声で叫んでもいい? 声が枯れてしまう位 今なら白い雪達も全て許してくれるでしょう

A Song for ××

いつから大人になる いつまで子供でいいの どこから走ってきて ねえどこまで走るの
居場所がなかった 見つからなかった  未来には期待出来るのか分からずに
人を信じる事って いつか裏切られ  はねつけられる事と同じと思っていたよ  
あの頃そんな力どこにもなかった きっと 色んなこと知り過ぎてた

一人きりで生まれて 一人きりで生きて行く きっとそんな毎日が当り前と思ってた

Depend on you

あなたのこと必要と している人はきっと 必ずひとりはいるから あなたが必要とする
人ならいつもきっと 隣で笑っているから

End roll

もう戻れないよ どんなに懐かしく想っても あの頃確かに楽しかったけど それは今じゃない 思い出している 
いつも不器用な 幕の引き方をしてきたこと


appears

恋人達は とても幸せそうに 手をつないで歩いているからね まるで全てが 
そうまるで何もかも 全てのことが 上手くいっている かのように 見えるよね 真実の ところなんて 誰にもわからない


Far away

人は皆通過駅と この恋を呼ぶけれどね ふたりには始発駅で 終着駅でもあった

SURREAL

ひとりぼっちで感じる孤独より ふたりでいても感じる孤独のほうが辛い事のように
Ah- 指切りをしたあの日の約束はひとりじゃ守りようがない Ah- 語り明かしたいつかの夢だって ひとりじゃ叶えようもない

immature

守られなかった約束にいちいち 傷ついてみたりしてたんだ

poker face

人はみんないつだってひとりぼっちな生きモノ だから
そう誰かが必要 支えられたくて支えていたくて  確かなモノは何もないけれど 信じてる心がある

大切なモノひとつみつけられたら
守り通そう 高すぎるカベぶつかったら
キズを負ったらまた立てばいい  他には何も望まないから たったひとつそれだけでいい あなたの愛が欲しいよ


Wishing

出会いからどれ位経つのかは 数えたことないけど もう随分一緒に過ごしている気がするよ
夜に負けそうな日は  電話してしまういつも ”今からすぐそこへ行こうか”と その言葉だけで救われる

君が大好きなあの人と 幸せになれますように...

NEVER EVER

いつか生まれる前からきっと 変わらないモノ探し続けては 見つけて 失って
 時に 人をキズつけた夜もあった 
強く欲しがる気持ちのそばで  どこか諦め覚え始めては 見つけて 手放して 
 時に 自分をキズつけた夜もあった
 もしも君に差し出せるモノがあるとすれば
変わらぬ確かな想い  
ほんの少しでも笑ってくれるなら
まだココに生きる意味もあるよね
ほんの少しでも求めてくれるなら  まだココに生きる事許されるかな


M

'MARIA' 愛すべき人がいて 時に 強い孤独を感じ だけど 愛すべきあの人に 結局何もかも満たされる
理由なく始まりは訪れ 終わりはいつだって理由を持つ...

Free & Easy

こんなこんな汚れた世界で あなたはただ美しいものを 拾って救ってそして私に 見せてくれる人

I am ...

この瞳見つめて 私の名前を呼んでみて欲しいの  この手握って 大丈夫だって頷いて欲しいの 
この背を押して じゃなきゃ歩き続けられそうにないの 嘘ならせめて 本当の嘘最後までつき通して


UNITE!

もう二度と はぐれてしまわぬ様にと...君に伝えておきたい事がね ねぇあるよ
楽しい瞬間は 誰とでも分かち合える だけど辛く悲しい瞬間には そうそう 他の誰かなんかじゃ 埋められない


HANABI

会いたいよ ねぇ 会いたいよ 記憶のなかの 笑顔だけ優しすぎてどうしようもない

Voyage

僕達は幸せになるため  この旅路を行く 誰も皆癒えぬ傷を連れた 旅人なんだろう
僕達はこの長い旅路の 果てに何を想う 誰も皆愛求め彷徨う 旅人なんだろう